荷物を減らすことは体のケアにも作業効率アップにもオススメ

学習・効率化

こんにちは、三橋裕樹です!

少し前までカバンに荷物を
パンパンに詰め込んでました。

受験時はいくつかの参考書を持ち歩いてましたし
前職の時は必要な備品が多く

仕方ないことではあったんですが、、、

最近はなるべく荷物を減らすように心掛けています。

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体への負担を少なくできる

すごい当たり前の話ですが
荷物を減らすと体への負担を少なくできます。

20代前半までは
荷物が重くても気にせず持ち運べたんですが、

20代後半からは運動量が落ちたこともあり、
重いカバンを持ち歩くとすぐ体にダメージが残るように…。

もちろん腰の状態も良くなるわけがなく。

そうなると仕事のパフォーマンスにも影響が出てきます。

数年間から通勤カバンを
スーツケースやリュックに変えてみたりもしましたが、

荷物が重いとなんだかんだ体への負担はあるもので…。

(重いリュックを背負った時、背中と腰に電気が走ります)

重い荷物のせいでギックリ腰をやった同期もいますので、
荷物を軽くする意識は持っておいた方が良いと感じています。

一つのことに集中できる

作業効率的な面で話すと、
外出時に必要最低限の荷物を持つようにすれば、それだけで作業効率は上がります。

私が大学受験時によく失敗したのが、参考書を大量に持ち歩くこと。

受験のように同時並行で作業を進める必要がある場合
一日をフル活用して何でも手を付けようとしてしまいますが、

やることを増やし過ぎると集中力が落ちます。

社会人は社会人でやることが多くなりやすいですが、

物の持ち運びということであれば
基本的にPC1台でたいていのことができるハズ。

私の例で言えば、

お客様とのやり取りも、
会計システムへの記帳も、
申告書の作成も、
本を読むことも、

すべてPC一つでできます。

(お客様から紙の領収証を貰っていたら、それを見ないと記帳できませんが。)

せっかく外に行くからということで、
本を数冊持って行ったり、資格試験の勉強本を持って行ったり、

あれもこれも持っていくと、
結局重たかっただけで大して作業できなかったということも多いので、

外出時は目的を絞って荷物を選別するようにしましょう。

ベストな荷物量

個人的な感覚ですが、
これだけ持ち歩けばだいたい何とかなるように思います。

(スマホや貴重品は除く)

  • PC
  • ワイヤレスイヤホン
  • 本一冊
  • エコバッグ
  • ウェットティッシュ

以前は数個の充電器や、
ハミガキなどの衛生用品も持ち歩いてましたが、

今は世間的にも外でハミガキすることはNGでしょうし、
そもそも長時間の外出も想定しない方が無難です。

やることやったら、すぐ帰る。

このスタンスでいきましょう!

 

◆編集後記

今日は初めてコロナによる固定資産税の減免申請をeLTAXでやりました。

書類自体はすんなり準備できるんですが、固定資産税の納税通知書を紛失するとちょっと面倒なことに…。

過年度の納税通知書があれば、

最初の2桁(年度)より後ろの番号を記載すれば良いんですが、

過年度分も紛失した場合は市役所で「固定資産公課証明書」を発行する必要があるそう。