繁忙期でもゲームをプレイできる・買える自由

独立開業

こんにちは、三橋裕樹です!

2月中旬となり
いよいよ世間的には確定申告シーズン。

税理士事務所的にも
繁忙期と言われる時期ですが

新しいゲームを買いましたし、
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ゲームを買えなかった時代

私はガチガチにゲームをやり込むタイプではないですし
プレイ自体もどちらかと言うと下手なんですが

ゲームをすること自体はとても好きです。

ただ、正社員の頃はゲームを買うって
なかなかできなかったんですよね。

その理由は単純で、
繁忙期に入るとゲームをやらなくなるのが分かってるから。

じゃあ閑散期や休日にやれば良いじゃんという話なんですが、

その頃は閑散期といえど早くても19時くらいの退社でしたし、
日々の疲れが邪魔して30分くらいしかゲームが続かず。。。

そんな状態でのびのびゲームを進めても
繁忙期になると1~2ヶ月間ゲームに触れなくなるので

繁忙期が終わった頃には
ゲームに対する熱も冷めてしまってるんですよね。

それが何回か続くうちに
「どうせゲーム買っても…」と思うようになっていました。

(ドラゴンクエスト5だけは何回もプレイしていました笑)

繁忙期でもあってもゲームをやれる

ゲームなんてやるより
やるべき事があるだろ、と言われれば元も子もありませんが、

やりたい時にゲームをやれないというのは
時間の支配権が奪われているのと同義です。

仕事で追い込まれていると
他の誰が言うでもなく「ゲームなんてやってられない」と自分が一番感じますし、

そうならないように仕事をコントロールすることがそもそも大事ですよね。

ゲームをできる時間を作る、ということは
他のやりたいことに充てる自由も得られるということ。

自己学習の時間に使っても良いし、
アニメを観ても早めに寝てもOK。

なので、ゲームをやれるという状況そのものが
業務量のコントロールという意味では良い状況なのかなと。

稼ぎ時でもやりたいことはやる

この時期は稼ぎ時なので
仕事が取れれば取れるほど春先以降の安心感につながります。

私もなるべくお問い合わせは受けてますし、
今年も確定申告期限が伸びたことでスポット案件を増やしたい意思は変わりません。

とはいいつつも、せっかく独立したのに

繁忙期だからといって
自由な時間が全くなくなるのはちょっと悔しい話。

なので、あくまで自由な時間を
週のうちに数日確保できる範囲で仕事をするのが良いのではないでしょうか。

 

◆編集後記

今日は新規のお打ち合わせで面白い話を聞くことができました。

音声配信メディアは今後の動きにますます注目ですね!