仕事の内容によって労働時間量を変える権利

独立開業

こんにちは、三橋裕樹です!

正社員の場合は
定時という拘束時間があり

その時間中は仕事をしなければいけません。

独立開業後も
仕事をしないとお金を稼げないので

一定時間は働くことになるのですが、
仕事の内容によって労働時間を変える権利はあります。

【新サービス】
LINEサポート(5,500円で税理士に相談し放題!)
freee利用サポート(一回5,500円で会計freeeの操作レクチャー!)
【クリエイター特化税務サービス】
税務顧問(新料金!参謀として事業をサポート!)
確定申告(間違った申告書、作ってませんか…?)
【公認会計士サービス】

経理コンサル(経理、財務を強化したい企業様向け)

定時をあまり考えていない

私はひとりで仕事をやっているので
定時というものをキッチリと考えてはいません。

なんとなく9時くらいには
仕事を始めるようにしてますが、

お昼は愛犬の散歩があったり
食材の買い出しや病院に行ったりする日があるので

毎日同じ時間で動ける、
というのがあんまり無いんですよね…。

そのため仕事が終わる時間は日によってバラバラです。

仕事始めにその日のTodoをサクッとまとめ
〇時までに終わらせる、ということは考えてますが

お客様からチャットが飛んでくれば
夜であっても必要に応じて返答しますし、

やることが早く終わった日は
夕方前に「おしまい!」とすることもあります。

仕事の内容によって労働時間も変わる

根本的な話になりますが、
仕事の内容によって疲労の感じ方も大きく変わりますよね。

仕事をきちんと遂行するためには
なるべく疲れを感じていないうちに片づけてしまうのがベスト。

「あーダメだ、今日はダメ」と思ってるのに
仕事を無理に続けても良い成果は出ないハズ…。

なので、シンドイ仕事をした日は
それだけ労働時間を短くすることも必要かなと考えています。

先日まさにそうでしたが
8時間仕事するにしても、

クラウド会計の自動仕訳ルールの整理や
お客様の記帳内容の確認と比べて

固定資産税(償却資産)の申告書や
年末調整・法定調書絡みの仕事を終日やり続けるのとでは

圧倒的に後者の方が疲れます。(私の場合)

この時期、税理士業は
確定申告書の作成が最優先事項になり

事務所によっては長時間労働を強いられることになりますが

確定申告書の作成は平常業務に比べて
疲労を感じやすい業務です。

だからこそ自分の疲労具合と相談しながら、
労働時間量を調節した方が良い働きができるのではないでしょうか。

なのでみなとみらいに行ってきました

ということで、

1月末まで少しハードな業務が続いたので
今日は朝にサクッとチャット対応だけして

みなとみらいに愛犬を連れて癒されに行きました。

 

散歩ついでに元町に寄ったのですが、
素敵なわらび餅屋さんとナッツ屋さんを発見!

わらび餅屋さん:甘味処鎌倉

 

ナッツ屋さん:カシューツリーモトマチ

贈答用の他に自分でも食べてみましたが、
とても美味しかったです!

特にわらび餅はあまり良いモノを食べたことが無かったので感動しました!

 

湘南とはまた違いますが、海は本当に癒されますね。

愛犬も初めての横浜を
満足のいくまで堪能できたようで良かったです。

 

◆編集後記

元町に行ったついでにWANCOTTという愛犬用総合施設にも行ってみました。

ペットホテル、ペットショップ、室内ドッグランの他、

老犬ケア、愛犬用フィットネスプラグラムがあったりと、まさに総合施設!

(今月中に病院もできるそう)

とても居心地の良い場所でしたが、ドッグランはちょっと合わなかったようです…笑